Aseprite から書き出したもの、手描きのもの、他のツールで生成したもの —— すでに手元にあるフレームを放り込むだけで、ゲームにそのまま使えるスプライトシート PNG が手に入ります。処理はすべてブラウザ内で完結し、何もアップロードされません。
フレームがまだない場合は、AI の スプライトクリエイター にキャラクターとアニメーションを描かせましょう。
初めての方はまず スプライトシートの作り方 →
3 ステップ、すべてブラウザ内で。
フレーム画像をドラッグ&ドロップ。ファイル名順に並ぶので walk_01、walk_02 … が正しい順番になります。並べ替えや削除もワンクリック。
列数を選ぶか、自動のまま(8 フレームまでは 1 行)。エンジンがサンプリングする際の隣接フレームのにじみを防ぐため、1〜4 px の余白を追加できます。
各フレームは元のピクセルをそのまま保持。セルは統一(最大幅 × 最大高さ)で、フレームは共通のベースラインに揃うため、固定グリッドで切り出せます。
フレームをまとめる前にゲーム開発者がよく聞くこと。
はい、完全に無料です。ブラウザ内で動作し、フレーム数の制限もアカウントも不要。クレジットを使うのはホームページの AI スプライトクリエイターだけです。
いいえ。フレームはお使いの端末上でブラウザの canvas API により読み込み・結合されます。データが端末の外に出ることはありません。
セルサイズは最も幅の広い・高いフレームで決まります。小さいフレームは水平中央・下揃えになるので、キャラクターの足は同じベースラインに乗ります。フレームは拡大縮小されません。
固定グリッドでシートを切り出せるエンジンならすべて —— Unity、Godot、GameMaker、Phaser、Pygame など。プレビュー下に表示されるセルサイズをフレームの幅・高さに指定してください。
はい。ホームページのスプライトクリエイターは、テキストの説明からキャラクターとアニメーションフレームを描き、完成したスプライトシートを返します。
キャラクターと動作を説明すれば、AI スプライトクリエイターが約 1 分でアニメーション付きスプライトシートを返します。
スプライトクリエイターを開く →