AI でドット絵スプライトシートを生成するために知っておきたいすべて — キャラクター説明からゲームエンジン対応 PNG までの流れを解説します。
AI 生成はアカウントなしで無料で試せ、簡単なセキュリティチェックを通すだけです。その後は登録してスタータークレジットを受け取り、毎日のチェックインでさらにもらえます。
はい。キャラと動作を説明すると、6・8・12 フレームのアニメーション付きスプライトシートができます。よく使う 9 つの動作から選ぶか、自分で動作を書くか、しゃがみ強キックのような格ゲー技を組み立てられます。
はい。見下ろしとアイソメトリックは 8 方向すべて、横視点は左右に対応し、方向ごとにフレームが揃ったシートが 1 枚ずつ出力されます。
はい。キャラを参照画像として追加するか、完成したシートで「次の動作」を押すと、顔や服装をそろえやすくなります。髪型や衣装の変更、アクセサリーの追加も指定でき、それ以外のデザインは元画像を参照します。
あります。無料の AI スプライトメーカーは短い説明から透過背景のスプライトを 1 枚作ります。ポーション、剣、草むら、UI アイコンなどに使え、初めての方はアカウントなしで試せます。
はい。無料のドット絵メーカーはブラウザーで動き、ログイン不要です。フレームごとにスプライトを描いたり直したりして、PNG、スプライトシート、GIF で書き出せます。
はい。どのシートもセルが等間隔の透過 PNG なので、Unity、Godot、GameMaker、Phaser でそのまま切り出せます(エンジンごとの取り込み手順)。GIF、フレームごとの PNG の ZIP、Aseprite と TexturePacker の JSON 付きアトラスもダウンロードできます。
16-bit やほのぼのドットからアニメ、ちびキャラ、3D トゥーンまで、12 種類の内蔵スタイルがあります。ログインすると自分のスタイル画像も最大 5 枚アップロードできます。